豊田市では、誰もが安全で安心して円滑に移動でき、そして環境にもやさしい、世界に誇れる「かしこい交通社会」を実現するため、「市民」「企業」「行政」が一体となって “交通まちづくり” に取り組んでいます。単に交通の視点から考えるだけでなく、まちの活性化や生活の質的向上を目指して交通のあり方を考えるのが“交通まちづくり”です。
私たちひとりひとりのチカラを合わせて“まちづくり”をするのね。
僕たち市民や地元の企業が参加できるおもしろそうなプロジェクトがたくさんあるんだね。
2008.8.20~
「新しい視点の自転車を活用したまちづくり」をテーマに、市民のみなさんが実際に走行して調査し、ワークショップによりとりまとめました。
2008.3.28~実施中
通勤時の自動車利用を控え、環境負荷の小さい公共交通や自転車を利用する方が増えています。事業所の取り組みもご紹介します。
2009.4.1~
おいでんバスの各バス停や中心市街地の公共サインなどに貼付された二次元バーコードをケータイ電話で読みとると、その場を起点としたバスの到着案内や周辺施設情報など便利な情報をご覧になれます。
2007.11.1~実施中
まずは楽しく学べる「エコドライブクイズ」に挑戦!豊田市では地球にもお財布にもやさしい「エコドライブ」を実践する市民の方を募集しています。あなたもエコドライブ宣言しませんか?
2009.4.1~
鞍ケ池PAスマートICの社会実験は平成21年3月31日をもって終了し、4月1日より名称を鞍ケ池スマートICに改め、NEXCO:中日本高速道路株式会社による運用が開始されました。
豊田市の交通まちづくりに関する取り組みについてご覧になれます。
豊田市のITSに関する取り組みについてご覧になれます。
車や道だけじゃなく、人がかしこくならなければいけないんだね。
ほんと、そうだね。
わたしたちも身近なことからはじめてみましょう!